公開空地花壇と植物園(花の文化園)のボランティアvolunteerの、
季節の花を愛で、花に学ぶ、個人サイトです。
よろしかったら花の文化探求をご一緒に。
公園の地植えのたねダンゴ🄬
交差点の深型プランターのたねダンゴ🄬
花の文化園の浅型プランターのたねダンゴ🄬 展示3か月経過でバックヤード移動モードに
※ たねダンゴ🄬は公益社団法人家庭園芸普及協会の登録商標です
大屋根リングの植栽管理中の方々
タイ・パビリオン前の植栽
ちなみにパビリオンの右半分は鏡に映ったフェイクだそう・・www
花はイソトマ(別名ローレンティア wikipedia)
ウズベキスタン・パビリオンの前の植栽
花はサマーラベンダーらしい。
次期万博開催国セルビア・パビリオンの
壁面緑化
ちなみにそちら(ベオグラード博)は「認定博」で小規模。(2027年)
今回のような「登録博」は、2030年
サウジアラビアの首都リヤドで開催とのこと。
文明の森=完全に化石化する前の「亜化石」と呼ばれる
樹齢6500年の樹木を展示するインスタレーション(空間芸術)だそう。
6月26日(木)雨予報だったこと等があり、
急遽、予約なし下見という感じで、万博2025行ってきました。
(ただいま、たねダンゴ🄬という雨がうれしい企画をしているため(;^_^A)
予約なしで2時間待ちは無理目なので、もう、のんびり大屋根リングを散策(一周2025メートル)しました。
情報がなかったけれど、リングの屋上緑化、これはすごいと思いました。
その植栽管理の職員さんをみたり、会場内の屋根の緑化を見下ろしたり、次期開催国の壁面緑化などをみたり。午前10時半入場午後7時までいても、とにかく、中国パビリオンで三千年前の三星堆遺跡(中国wikipedia)の考古遺物である青銅神樹をじっくり見た以外は、
隅研吾さんデザインのパビリオン他の外観をみたりや各館の位置把握という感じで終わりました
・・(来年は円安のヨーロッパはあきらめ、中國に行くつもり)
次回は4時からの夜間入場で!
これはすごい!ギネス記録の木造建築。清水寺の舞台の構造から学んだと。
跡見群芳譜
by 嶋田 英誠先生 中国美術史ご専門
(植物の和名、漢名、生薬名、学名、英語名の索引と参考文献一覧)
ゆるっと歩いて草や花を観察しよう! すごすぎる身近な植物の図鑑
はじめてのオージープランツ図鑑(byアレックスさん)
世界のふしぎな木の実図鑑
2025年4月 『週刊朝日 世界の植物』(50年前の刊)と
『週刊朝日 植物の世界』(30年前の刊)をメルカリで購入。
気長に少しずつみていきます。
著作権は70年なので、どちらも引用紹介になりますが、植物学はともかく、
生物学の30年は、一昔だなという思いはあります(;^_^A
『植物の世界』は1 ヒゴタイ、オケラ、ベニバナ 分類学
『世界の植物』は01 キク科から
『世界の植物』02 エーデルワイス、口笛を吹く木、
マダガスカル、
イタリア、
アフガニスタン、メキシコ、ネパール、イギリス、とりあえず、はてなblogで更新中
オーストリア、オーストラリア、マレーシア、グアテマラ、ユーゴスラビア(旧国称セルビア!!)、スリランカ、フランス、ドイツ、アイルランド、パラグアイ、ハンガリー、イスラエル、フィリピン、ウルグアイ、、ホンジュラス、ブラジル、カナダ、ベル着。エジプト、スイス。表紙裏コンテンツ「My Flower, My Country」(29か国)以降は「世界の植物園」に。ライデン大学植物園(オランダ)、ハノーバー植物園(ドイツ)、シンガポール植物園、キュー・ガーデン(イギリス)、ラエ植物園(パプア・ニューギニア)、クーケンホーフ球根園、ペナン植物園(マレーシア)、メルボルン植物園(オーストラリア)・・
こちらは、
図鑑コンテンツ内に「漢字植物園」として追加
2023年9月9日:虎杖~2024年4月26日:蓮華草まで
2025年5月7日から追加を再開:初夏から梅雨への11植物)を 5月27日了
残り13植物(計72)完了までもうちょっと。
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